2008年ノーベル化学賞が「緑色蛍光タンパク質(GFP)の発見とその開発」との理由で下村 脩博士らに贈られることになりました。
ペプチド研究所は238アミノ酸からなるGFPの化学合成に成功しています。 [Proc. Natl. Acad. Sci. U.S.A., 95, 13549-13554 (1998).]